FC2ブログ

アル中の気配。退職。暴言。実力が無い。

恐ろしいことに、あるこーるの効きが悪くなっている。
お酒を味わう事で無く、酔いの効果を気にしている時点でおかしいが。
元々、家に1人でいる時は飲まないようにしていました。
寝る前に、たまーに母お手製の梅酒飲むぐらい。
今もそうではあるのだけど。
割合が酷い。半分ぐらい原液だったりする。
それだけ濃いのに、ぐびぐび飲めちゃう。
そして全く酔わない。
前までは寝る前だけだったのに、この間なんて、
帰ってきてすぐに飲んでしまった。
今までは、1杯だけだったのに、2杯飲む日もある。
親元に行った時は、気にせず一緒に飲むのだけど、
意識的に、がんがん飲んでみても、ほんとに酔わなくなった。
なんでー。ふつー、体調悪いと酔いも回りやすいし、
悪酔いするやんかー。肝臓だけ超元気とか?(疑)
このままでは、アル中になっていくのではなかろうか。
家での飲酒が増えるのは危険だと思う。
腕傷だらけ血だらけで、過食症で、アル中って。あんた。。。

正しいさんのせいで、トラウマになって辞めるって言ってた男の子、
ほんとに辞めちゃうそうだ。
先のこと、今のこと、ちゃんと考えてるね。偉い。
20代前半だし、まだまだ色んな可能性持ってる。
ちょっと羨ましいが、その子が自分で決意して勝ち取った転職なんだ。
私のように、文句だけ言って、立ち止まってない。
それにしたっても、正しいさん、また辞めさせちゃったよ。
実は、私の友人が辞めたのも、理由は色々あれど、
退職を決意するにいたった決定的なできごとは、
正しいさんのした事のせいだからね。
あの人、ほんとすごいなー。
あの男の子の送別会「やってやる」とか、思ってそうで怖い。
そして今日は、体調悪いから休むねー、って携帯に電話かけてきた。
正しいさん、自由人。

正しいさんは、朝礼であの女性に言われたことがとても許せないらしい。
プライドが傷つけられたんだろう。
会議で、部長に対し、あの女が吐いた暴言についてはどうしてくれるのか、
上の人間に対してああいうこと言う人間をそのままにしておくのは、
周りに示しがつかないし、今後のためにも良くない。
みたいなことを言ってた。
関係無いことがたがたぬかしやがって、うるせー、
って、言われた、と、脳内変換されてるらしい(笑)
しかも、その女性が、いつもやる気の無い顔で朝礼に出てる、
朝礼に出たくないって言ってるという情報も手に入れた、
そんな奴からしたら、全部、自分には関係ない話にしかならない、
ってなことまで言ってましたが。
私、正しいさんが、ぶすくれた顔じゃない表情で朝礼出てるの、
いまだかつてみたことなーい(悪)
部長は、暴言と言ってもそこまではっきり内容聞き取れたわけじゃない、
とか、取りあえず、話はしておきます、とか、もにょもにょ。
明らかに、めんどくせー。って感じがいたしました(笑)

久しぶりに会う観劇のお友達とゆっくり話してて、
珍しくお仕事の話なんかもしてしまった。
今まで、こちらの私的な話は全くしてこなかったのだが。
やっぱり弱ってるなー。愚痴っぽかった(鬱)
ちょっと転職したいかも、という話もしたけれど。
そこで気付いたことが。
私、客観的に見て、全然スキル無い(号泣)
ここの会社長くいて、勘違いしてるだけだ。
えくせるもわーども、それほど使いこなせてない。
おまけに、ぱわーぽいんとやあくせすも使えない。
ぐわああああああ。
前職も、今のとこも、今までのとこ、その会社の専用ソフトとか
販売ソフトとか、使いこなせてるからできてる気になってるだけだー。
ということが、よくわかるお話をしました(鬱)
傷がどうとか、病気がどうとか、年齢がどうとか以前の話だった。
もうほんと、私は、甘い。甘過ぎる。と、痛感。


読んでくださった方、拍手してくださった方、ありがとうございます。
コメントくださったYさま。ありがとうございます。
プラスになる価値が無いならせめて、マイナスになるような人間
にはなりたくないなあと思っております。
迷惑をかけない人間でいたいのです。
でもでも、生きていること自体で、どこかで誰かに
迷惑かけてるよなあと、悶々とする日々です。
これが!この時間自体が!無駄なのにー。
今回はなかなか、浮上できません。
心療内科にはなかなか行けないので、有休を使って、
だましだましもう少し、粘ろうと思っています。
なんとか、頑張ります。
スポンサーサイト



テーマ : 不安定な心
ジャンル : 心と身体

プロフィール

田上ゆう

Author:田上ゆう
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
カテゴリ
メンタルヘルスブログ
演劇ブログ
メンタルヘルスブログ
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード