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宝塚BOYS 2013 7

課長に、やっとの思いで返信したら、速攻で返信きてしまったー。
もう、どうしていいのやら。

劇団ONEOR8 次回公演の詳細出たよ。
「ゼブラ」再々演ですって。
大阪公演もあるよ。
しかも、20周年記念で、前売り2000円!
びっくり。映画かっ!
興味のある方は、この機会に是非。

「宝塚BOYS 2013」もう少し下書き残ってたから、更新することにしました。
2018年にも、別役で出てる人がいて混乱しそうなので、配役。

上原金蔵:吉沢悠
竹内重雄:良知真次
星野丈治:中河内雅貴
太田川剛:板倉チヒロ
山田浩二:小林大介
長谷川好弥:入野自由
竹田幹夫:上山竜司(現:上山竜治)
君原佳枝:初風諄
池田和也:山路和弘

星野さん、君原さん大好き加減が、どんどん増してた(笑)
千秋楽なんて、初風さんが挨拶した後、ちょっと恥じらうようにしたのを見て、
「かーわーいーいー」って言ってましたもん。
君原さんだけじゃなくて、初風さんまで、可愛く思えているらしい。
微笑ましいのう。
初風さんが羨ましい(本音)

池田さん、本当は、演出家希望だったのよ。
って、君原さんがこっそりBOYS達に教えてくれる場面。
皆が、固まっている中、しばらく間が空いた後、後ろにいた竹田くんが、
すうっと、君原さんの横に出てきて、「へえぇ。」って言うんです。
にっこりして。
その、へえぇ、が大好きでした。
優しい優しい相槌でした。
あれって、日常生活ではあるかもしれないけど、
芝居でやるとなると、難しいと思うんですよねえ。。。
だって、へー。って、下手したら、単にふーん、そう。
みたいにしか聞こえないじゃない。
そこを、興味を持って、しかも、温かい、へえぇ。
なんですから。←ひいき目入ってますね。いいんです。
それで、その場が和んで、皆の雰囲気がふわっと柔らかくなって、
君原さんを囲んで話を聞くのです。
その後、さりげなく椅子を持ってきてあげる太田川さん。
嬉しそうに、宝塚の歴史を話す竹内さんに、上原さん。
あとね、おばちゃん、ただものじゃないな!
って、言う長谷川くんなんかの言動を、星野さんたら、
脇でそわそわしながら、口出ししそうになりながら聞いてるんですよね。
あそこの柔らかい雰囲気がすごく好きでした。

「運が良いとか悪いとかそんな言葉は聞きたくありません」
という竹田くんの言葉。
泣きそうになって、すごく良いシーンだと思いました。

はっ。前回は、泣きそうになってたのかー。
今回は、全く泣きそうになりませんでした。
(泣くのが良いとかじゃないよー。)
遠かったせいもあったのかな。
冷静に観ている自分がいました。
もちろん、感動はしたけれどね。
また、BOYSに会える夏がくると良いね。
(まだ、team SKYの公演があるけれど。行かないので。)
次にやる時には、お金も時間も、体力気力も充実していますように!


読んでくださった方、拍手してくださった方、
ありがとうございます。
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宝塚BOYS 2018 team SEA 3

夢の続きが見たいです。

見ている間に、私が、お芝居を観る意義とは?
という疑問が浮かんできて自分で驚いてしまった。
それは、こういう作品、こういう瞬間に立ち会えるから
かもしれないなあと思いました。

BOYSたちが夢見てたように、私も、舞台上に夢を見る。
でも、その夢は、逆にどうしようもない現実も突きつけてくる。
だから、私は、何を見ても泣かないのかもしれない。
どこまでも強い自意識よ(溜息)

ただただ楽しい可愛い面白いだけの作品も見たくなったな。
少々疲れました。

皆、素敵だったよ。
素敵の一言で片付けるのも、なんだけど。

ハプニングもありました。
冒頭、カーテンが上手く閉まらなくて、何度もやり直す上原さんが、
とても上原さんだった(伝われ!)

馬の脚の練習の時、山田さんの蹴りの時に、
何かがスコーンと客席に飛んで行きました。
あれ、長谷川の扇子だったんですってね。
馬の足から何か取れたのかと思ったよ。
お客さんが、舞台上に、そっと戻しに行ってました。
あれは、戻さなくても、良かったような。
お客さんにダメ出し?(笑)

男子部解散を告げられて、池田さんに小林十三先生に会わせてくれと、
すがりつき崩れ落ちる竹内に、上原さん、竹田さんって、呼びかけなかった?
私だけの幻聴?
その後、肩に手をおいて、竹内さんって、あらためて言ってたけど。
良知くんがそんな失敗するわけないか。

奢るの誰か決める飴ちゃんの場面。
ハッカが当たった長谷川が、駄々をこねて、星野にハッカ押し付けてた(笑)
太田川が、星野さん羽交い締めにしてる間に、
長谷川がハッカ飴を星野の口に押し込んだ!

木内健人君が、挨拶の時、泣かないようにしようと思ってたのに
泣いてしまったら、隣の藤岡正明さまが「○(放送禁止用語)出せ!」
と言って、びっくりする木内くんに「涙引っ込んだだろう?」って、
いたずらっ子な顔するの反則過ぎた。
それでもやっぱり泣いちゃう木内くん。
木内くん、10年前の再演を初めて見て、客席で溺れるかと思うくらい泣いて、
とても出たかった作品なんですって。
夢が叶ったんだね。

次に挨拶した藤岡さままでが、まさかの泣き出してびっくり。
芝居をするのが怖くなったことがあって、
芝居って良いなあって思えるきっかけになった作品が、
裕美さん演出の「たとえば野に咲く花のように」、だったんですって。
続けていれば、こんなふうにご褒美があるって、
再び宝塚BOYSに出られたことをそんなふうに思ってるんだなあと、
嬉しくなったよ。
私にとっても、とても大事な作品だから。

はっ。真っ白に燃え尽きていて、藤岡さんの男泣きに衝撃を受けていたら、
竜治くんの挨拶の内容、覚えてなーいー。
すっきりまとまった挨拶だった印象はあるのだけど。
後で、検索してみよっと。
悔しいから、昔のトークレポの「サングラス事件」と、
「竹田クリスタル」でも読み返そう。

あー。終わってしまった。
この作品、これからも上演してほしいですね。


読んでくださった方、拍手してくださった方、
ありがとうございます。

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宝塚BOYS 2018 team SEA 2

考えてみたんですけど、のめりこめなかったのって、
単純に、遠かったから、っていうのもあるよね?
1回は、近くで観たかったようおうおうおう。

印象に残ったことや、気になったことをちょこっと。

レビューを観てて、良知くんは、本当に、センターがよく似合うなあと。
竜治くんを観たいのに、気付いたら真ん中でステッキを操る良知くん観てた。
えへへへ。

そして、レビューでの燕尾服姿の藤岡さんを見ると、
前々回公演時、最前列センターで見た時に、早替えに失敗して、
チャック全開だったのをどーうしても、思い出してしまい、
思わず確認してしまった。
今回は、大丈夫でした(何の報告(笑))

昨日も書いたけど、役替わりしても、全然違和感無かったです。
それぞれが、それぞれの良さを活かした役になっているのです。
その人に、役が寄ってる感じ。
キャスティングですごく驚いた藤岡さんの太田川は、
ものすごく、可愛かった。あれは、反則だー。
そして、芸名のインパクトね(笑)
一番星金太郎に全部もっていかれました。
超絶歌が上手い藤岡さまが、歌を下手に歌う。
太田川だもんねー。
ジャイアンリサイタルみたいだった(笑)

池田さん、山路さんがやってる時より優しく感じました。
本当は、BOYSのこと思いやっているんだろうなあって早々にわかる感じ。
人の良さが出ちゃってるのかしら。
演出が変わったのかしら。
どっちが良いとかじゃないけれど、前の方が、
階段を見つめる池田さんの気持ちがわかりやすかったなー。
もう一度見たら、印象変わるかな。

上山マリーは、想像通り、可愛くなかったでっす(褒めてる)
あれだ。良知マリーが可愛過ぎたんだよ。
パリーの表現は、やっぱり、前回と全然違っていたけれど、
メトロノーム使ってのエッフェル!!!は、残ってました。
今回は、上原と竹内の共同作業になってた!2人でエッフェル!って。

そういえば、最初の頃、ピアノの上に置いてあるメトロノームに近付いて、
メトロノームに合わせて、首を振りながら、モンパリを歌う竹内が愛らしい。
竹内は、竜治くんがやると、時々、チラッと、アホの子?!
ってなる瞬間がありました。
でも、締める時は締めるので良いと思う(贔屓)

そういえば、君原さんが、愛華みれさんなはずなのに、
初風君原さんの台詞回しとよく似ていて、
あれ?愛華さんじゃなかったっけ?
と、オペラグラスでガン見してしまった。
愛華さんのお芝居よく知らないけど、もうちょっと愛華さんらしさを
出しても良かったんじゃないかなあって思いました。
もったいない気がする。

今回のBOYSは、歌も踊りもできる人が多いから、下手にやるのが、大変そう。
レビューは、やっぱり、レベル高かったです。

藤岡さんと同じく、これまた予想外だった竜治くんの竹内ですが、
熱くて、真っ直ぐで、時々おかしくて。
台詞が変わったわけじゃないのに、こういう竹内もありだなあって思った。
竜治くんならではの竹内。
ちょっとオカシイところが、らしいよね。
すごく、竜治くんらしい、竹内でした。
そして、竹内なので、褌ははいてませんでした(報告)

さてさて、箇条書きチックに書きましたが、
2回目、千秋楽観て、どう感じるでしょうか。
また何かあったら、書きますねー。


読んでくださった方、拍手してくださった方、
ありがとうございます。
コメントくださったYさま、ありがとうございます。
こんばんはー。もうもう、色々考え過ぎて、逆に集中できなかったです。
竜治くんに対する思い入れ、強すぎるんでしょうね(苦笑)
冒頭にも書きましたが、単純に遠かったせいもあると思います!
J事務所でも、そんな配慮があったりするんですね。
cubeさんは、期待しないようにしよう。。。
るろ剣も、危ないですかあ。。。松岡さんもなんてーーー。
cubeさん、良席全然持ってないかもしれませんね。
今回、さすがに、2階後方は、A席設定して欲しかったですう(涙)

スリル・ミー、成河・福士ペアは、成河さん先行で応募しましたー!
松下・柿澤ペアは、cube先行があるんですが、それは避けて、
ホリプロ先行に賭けてみようと思います。
良席じゃなかったとしても、手数料がcubeさんよりずっと安いから!!!

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宝塚BOYS 2018 team SEA 1

原案:辻則彦(『男たちの宝塚』より)
脚本:中島淳彦
演出:鈴木裕美

上原金蔵:良知真次
竹内重雄:上山竜治
星野丈治:東山義久
太田川剛:藤岡正明
山田浩二:石井一彰
長谷川好弥:木内健人
竹田幹夫:百名ヒロキ
君原佳枝:愛華みれ
池田和也:山西惇

胸がいっぱい。やっぱり、泣かなかったけどねっ。
私、ほんっとうに泣かないなー。

あんまりにもぐったりして、ぼーっとして、
DVD、申し込まないで帰ってきてしまった。
買うのは決まったんだけど、両バージョン買うかどうか。
ヨシ、両方買ってしまえ!
経済をまわしてるってことで。

作品自体の感想は、前回公演の時に随分書きました。
2013-07-24「宝塚BOYS 2013 1」から。
もっと書こうと思って、下書きはしてたんだけど。
6までで、終わってます。←じゅうぶん書いてる。
今回のバージョンで感じたことを中心にぽつぽつと。

メンバーが違うと、当たり前だけど、全然違いますね。
今回は今回で、とても良いのです。
役替わりした人が多いのだけど、しっくりくるのが不思議。

あー。情緒不安定。ちょっと落ち着こう。
こういうのは、誰かと一緒に観て、お話ししたいもんです。
消化しきれないもん。

夢を叶えるために、夢を一生懸命追いかけているのが、眩しい。
今回の私の視点は、おばちゃん側からになってた。
BOYSは、まだまだ若いから、いくらでも、夢を追いかけられるよ。
私は、もうとても間に合わない気がしてしんみり。

夢を見るってことが、今の私には無いので、
BOYSたちが、とても眩しかった。
キラッキラしてるよね。

皆さんの、感動と賞賛の嵐を読んで、ついていけなくて寂しくなってる。
どうしたんだろう?集中力が足りなかったのかな。
絶賛ばかりだから、私の感じ方がおかしいのかと思って哀しくなる。
もちろん、素晴らしかったけれども!

成河さんが、言ってた!
受け取ったものに正解は無いって。
いや。むしろ、全部が正解だって。
のめり込めなかったのも、間違っていないよね。
思い入れが強すぎるから、色々考えちゃったんだよね。
今日は、こんなざっくりした感じで。
次回は、気になったこととか、印象に残ったことなんかをちょこちょこと。


読んでくださった方、拍手してくださった方、
ありがとうございます。

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死ンデ、イル。

モダンスイマーズ句読点三部作連続上演第三弾
「死ンデ、イル。」観てきました。
苦しくて苦しくて抉ってくる。
蓬莱さんの作品って、いつも抉ってくるよねー。
舞台ならではの面白さが詰まってた。
話としては、面白いって言えないけれどね。
女子高生が追い込まれて行く様が、苦しくて。
周囲の人の言葉が、どれも追い込んでいく要素になっていて。
だから、記者が、嫌な奴なんだけど、周囲の人間を
畳みかけていくところとか、踏み込んでいくところとか、
爽快でもあったりして、私って、心が汚いわ、と、思いました。
それにしても、蓬莱さんって、どうしてあんなに、
女子高生の心の動きを上手く描けるのかしら。

脚本/演出:蓬莱竜太
出演:片山友希 / 古山憲太郎 津村知与支 小椋毅 西條義将(以上モダンスイマーズ)/
松尾潤、成田亜佑美、野口卓磨 / 千葉雅子(猫のホテル)

古賀幸宏(ルポライター)A:古山憲太郎/B:小椋毅
君塚咲(七海の姉):成田亜佑美
君塚幹男(咲の夫):津村知与支
土田翔(七海の彼氏):松尾潤
丸山正也(七海の担任):西條義将
セイタにいちゃん(七海の叔父)A:小椋毅/B:古山憲太郎
男(二本松の男):野口卓磨
ユウコおばちゃん(七海の叔母):千葉雅子
高井七海(消えた女子高生):片山友希

チラシの文。

ある日彼女は消えました。
彼女はどこへ消えたのでしょうか。
行方不明者、彼女。
彼女、不在。
不在で初めて存在出来た彼女。
「彼女は何であったのか」
死んで存在する彼女。
死ンデ、イル。

失踪した女子高生の周囲の人々に、記者が、手掛かりを求めて、
インタビューするというシチュエーション。
東日本大震災の原発事故で、浪江町から二本松市の叔母の家に避難した女子高生。
おばとの窮屈な暮らしに始まり、義兄からのセクハラに、
彼氏の浮気、いろいろ色々、彼女を追い詰めていく。。。

ネタバレ有りますので、知りたくない方は気をつけて。
死ぬのにもってこいの日は、生きるのにもってこいの日、な、
「Suicide Party」を思い出しました。
解釈が別れる気がする。
私は、希望を見たかったけれど、暗い未来を見てしまって、
終演直後は、どんよりしていました。
でも、ラストシーンの演出はめちゃくちゃかっこ良かった。
今、振り返ると、生きる躍動感にあふれた終わり方にも
思えてくるなあ。
正解は、何?どう解釈しても良い???
彼女のスケッチブックの言葉が、記者の言葉と重なっていって、
最後、逆転したのか?と、思いました。
そこへ向かうの!
と、伝えて、音楽に乗って、がんがん飛び跳ねて進む七海。
「死ンデ、イル。」が「生キテ、イル。」に変わる瞬間。
ぞくぞくしました。
だから、彼女が生きていて、記者の方は死んでいるのでは?って。
とすると、彼女が置いていったスケッチブックを持って、
周囲の人間に、彼女の失踪の原因が無いかインタビューしている
記者の存在って?って、なるけど、それこそ、舞台だから。
って、思ったのです。いないけど。いるんだと。
記者こそ、不在っぽいなあと。

あと「フリー・コミティッド」も思い出しました。
成河さん一人で演じたけれど、周囲の人間の言葉で、
サムという人間が見えてくる。
死ンデ、イル。も、周りの言葉で、彼女が見えてくる。
追い込まれるのもわかるよなあ。
死んだお母さんに会いたくて、海が見たくて、
一人で歩いて、浪江町に向かう七海。
今度こそ、良い記事を書くために立入り禁止区域に侵入した記者。
真っ暗な家の中で鉢合わせする2人。
揉み合って暗転。揉み合う2人が微かに見えて、暗闇の中、がつーんという音。
明るくなると、ブラウスが乱れて、顔から血を流す七海。
倒れている記者。

で、自分の携帯を預けたびーまん(名前の由来は省略)に電話して、
上記の、「そこへ向かうの!」に続く。
まあ、普通に考えたら、記者は生きていて、七海が置いていった
スケッチブック拾って、インタビューしてるって考えるのが妥当だよね。
舞台マジックで、私は、記者が死ンデ、イル。って思ったわけなので、
そうすると、七海は人殺しなわけで、そうすると未来は暗いなあなんて。
私、考え方が、曲がってるのかもね。
っていうかね。義兄のこととか、記者との揉み合いとか、
やっぱり、吐き気がするのね。そういう描写、まだまだきっついわー。

色んな解釈ができることも含め、演劇的に面白かったです。
役者さんも、自然でね。リアルでね。皆さん、良かったのです。

今日は、無理して銀座に行くのは止めました(報告)


読んでくださった方、拍手してくださった方、
ありがとうございます。
コメントくださったYさま、ありがとうございます。
トイレ、ぴっかぴかにしましたよー。
神様は見てくれてますかね。るろ剣ヨロシクオネガイシマス(祈)

ブランデーどら焼きって、なんて美味しそうな響き。
イチジクのベーグルに、昨日の、お酒も美味しそうだし。
やっぱり、行く時は、大荷物覚悟しなくちゃなー。
芝居観る前に行くのはダメですね。
宝塚BOYSの観劇後か、ナイツ・テイル観劇後に行こうかと思っています。
不二屋の店舗検索したんですが、豊島区が出てこないのです。
ちょっと、探し方が悪かったのかもしれませんね。
ペコちゃんのほっぺ、俄然食べたくなったので、探してみます。

道をたずねられること、多いんですー。
劇場で話しかけられることも、結構あります。
道をたずねられても、ほぼ役に立てないんですけどね(涙)

テーマ : 不安定な心
ジャンル : 心と身体

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Author:田上ゆう
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